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1、かんたんセットアップ
準備はプロジェクターやディスプレイなどの表示機器とwiviaを接続し、電源を入れるだけです。わずか1分で準備完了。
手間もかからず、業務効率もアップします。
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2、Plug & Show
パソコンにアプリケーションをインストールすることなくUSBトークンを挿すだけでご利用いただけます。ユーザーは複数のUSBメモリにアプリケーションをコピーして使うことができるので、同時に複数人数でも使用することができます。 *USBトークン以外にインストールして利用する事も可能です。
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3、ワンタッチ画面切替
複数人が同時に利用する場合、各自がボタン1クリックで画面投影を切り替えることができます。RGBケーブルの接続による切替ではないため、よりフレキシブルでスムースなミーティングスタイルが実現でき、会議中の無駄を省くことができます。
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4、やさしい操作画面

簡単な操作画面で、誰でも一目見れば思ったとおりに操作が可能です。 *アプリケーションのデザイン設計については、UCD(User Centered Design、ユーザー中心設計)を採用しています。
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5、4分割投影
最大4台のデバイスから同時に画面を投影することができます。1つのプロジェクターでも投影画面を4分割して同時に投影することができるので、資料の比較など、ディスカッションに最適です。
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6、マルチスクリーン投影
1つの空間に複数の投影画面があるマルチスクリーン環境で、1人が複数のwiviaを経由して同時に画面投影をすることができます。大きな会議室や大人数が参加するセミナーなどで効果を発揮します。
*同時画面投影数は4画面までとなっております。
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7、動画ストリーミング再生
ストリーミングでの動画再生により、高精細な画質で再生が可能です。従来のネットワーク投影型の製品にありがちなコマ落ちはほとんど発生しません。 *動画ファイルのコーデックによって再生できない場合があります。 *動画の再生品質は、ネットワークの状況によって変化することがあります。
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8、司会進行モード
1人のユーザーが、1台のwiviaに接続しているすべてのデバイスの投影操作を制御できます。学会や授業、会議などで、先生や司会進行役が投影を管理できるのでスムースな進行が実現できます。
*最大同時接続ユーザー数は64ユーザーです。
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9、拠点間接続
拠点間同士のWeb会議において、あたかも同じ場所で打合せをするようにお互いの資料を見せ合うことができます。これによってWeb会議をより効果的に利用することができます。 *あらかじめVPNや専用線などで拠点間が接続されている
必要があります。 (本機能はwiviaソフトウェアのバージョンが1.1以降の
場合に動作いたします。) |
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10、セキュリティ強化
無線の暗号化がWPA2 *1-PSK*2まで対応。誤投影を防止する「wivia KEY」や待機画面のIPアドレスやSSIDの表示をしない設定もできるので、安心してご利用いただけます。
*1Wi-Fi Protected Access 2の略で無線のセキュリティプロトコル。 *2Pre-Shared Key(事前共有鍵)モードの略でパスフレーズを用いて利用する。 (本機能はwiviaソフトウェアのバージョンが1.1以降の場合に動作いたします。)
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